映画史(えいがし)は、映画がどのような経緯をもって誕生し、世界で発展してきたかという歴史である。映画史を研究する学問もあり、映画史の研究者を映画史家(えいがしか)と呼ぶ。
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RT @spacerape: 「ゴダール 映画史(全)」祝☆文庫化 六本木の書店では見つけられず、新宿紀伊国屋で購入… あんまり平積みしてない。元の上下巻は実家の頃、母親に花瓶倒されてガビガビに。帯外してみて訳者奥山昭夫氏が、去年亡くなったのを知る…。
『七人の侍』について考察がされている本を読んでいたのだけど『荒野の七人』の人物考察が明らかに間違っている。荒野の七人の方のスタッフの解説でも触れていたのでまず間違いない。
人文科学で映画史をしてる教授がナショナリズム等と絡めて書いてて面白そうだと読み始めたら早々に読む気失せた。
篠崎さん黒沢清さん共著「恐怖の映画史」も必読! RT @nmydr21: あと「殺しのはらわた」と「霊感のない刑事」と「子供の時間」で子どもの撮り方へのこだわり具合を楽しんだりできます!これら含む短編は、それぞれ「死ね!死ね!シネマ」と行ったり来たりしながら観るとさらに楽しく
RT @Petit_Cineclub: ジャン=リュック・ゴダールの連続講義録「ゴダール 映画史」がちくま学芸文庫より、いよいよ本日(2/8)発売されます。 http://t.co/StgAt2g7
@sasakiyusuke ウェルメイドですか。映画ではルビッチみたいな、商業的に完成度の高い映画を指すところですが…。面白そうです。返事なぞいつでもいいですよ。ヴィオラの「ある映画史」、楽しみですね!
RT @spacerape: 「ゴダール 映画史(全)」祝☆文庫化 六本木の書店では見つけられず、新宿紀伊国屋で購入… あんまり平積みしてない。元の上下巻は実家の頃、母親に花瓶倒されてガビガビに。帯外してみて訳者奥山昭夫氏が、去年亡くなったのを知る…。
知的好奇心ってのは、囲碁史でもJPOP史でも映画史でも昆虫採取でも鉄道車種の暗記でも歴史や体系があるところでは何だって発生しますよ。つまり物理学=サブカルの一種、ということで良いんですよね?やはり物理ドカタというのは全然偉くも何ともない、ただの「モノマニア」ということで良いかね?
ある映画史最新作はヴィル・ヴィオラの『Hatsu-Yume』トリビュート『Masa-Yume』……。
と、就活に対する意欲が湧いたのに、明日の映画史のテストがピンチ!記述の問題わからん!メタフィクションってなんだ(ーー;)目の前にある問題を片付けます。
トリュフォーの「華氏451度」買い損ねた。ゴダールの映画史の本、でたのか。読みてぇ。今日は帰って、「チェルノブイリハート」。練習楽しかった。ありがとうございます!!