篠岡村(しのおかむら)は、かつて愛知県西北部にあった村である。かつての所在地は、現在の小牧市東部にあたる。1906年(明治39年)7月16日に東春日井郡の4つの村(大草村、大野村、池林村、陶村)が合併し、誕生した。その後1955年(昭和30年)1月1日に同郡の小牧町と味岡村と合併し、廃止された。